ソースポイントセラピーの勉強会

昨日はソースポイントの勉強会に参加し、人の身体が変わっていくために必要な過程や

押さえておいたほうがいいポイントを改めて肌で学ぶ時間を頂きました。

ソースポイントセラピーは、僕がロルフィングをするときにセッションの中に組み込んでいる

エネルギーワークで、身体を深いリラックスに導きやすくなったり身体の自然なリズムをもたらす、

緊張状態を緩和したりするなど、ロルフィングの効果を最大限にしてくれるお手伝いをしてくれています。

また、ソースポイント単体でもセッションを行っています。

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ロルフィングとソースポイントとIMACと

最近、セッションで自分が何をしているかが改めて明確になってきています。

 

ロルフィングでは、10シリーズというレシピを中心としたセッション。

呼吸を深め、足を自由にし、お腹や身体の中心から腕や脚、頭が伸びていく。

自由で快適で、そして自分で調整できるように教育していく、サポーターとして

常に横にいながら変化を見守っていく10シリーズ。

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ロルフィングとは?私にロルフィングは必要か?(日本語訳)

先日知り合いのロルファーが紹介していたロルフィングの英語記事があり、

とてもシンプルにロルフィングの要素をまとめていたのが印象的だったので

今回日本語に翻訳してみました。

 

拙い表現があるかもしれませんが、本文になるべく忠実に翻訳したつもりです。

こうしてみると、翻訳の仕事って本当に根気のいる地道なお仕事ですね。

通訳とはまた違った面を求められますし、実際のセミナー通訳などのためには

確実に役に立つ経験なので、自分で定期的に課題記事を設定して翻訳の練習をしていきたいですね。

ではでは、そこそこ文章量はありますがぜひお読み頂ければと思います。

英語記事の元リンクはこちらです。

 

What is Rolfing and do I need to be Rolfed?

 

 

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ダンスから見る自由と制限の葛藤

星野源の楽曲とドラマの中で使われていた「逃げ恥ダンス」、

あれはすごく流行ったみたいですね。

未だにやり方がよくわかりませんが、あれだけ流行ったのには

いろんな要因があったのでしょう。

映画の「君の名は」も大ヒットしましたし、「この世界の片隅に」も

今世紀最大のヒットになるやも、と言われるほどエンタメ界は忙しいですね。

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胎生学のワークショップへ

先週、胎生学のセミナーに参加して来ました。

最近は海外出張で通訳をさせていただく機会が増えてきましたが

内容がオステオパシー関係ということもあり、

からだの詳しい解剖や胎生学、つまりからだの成長などを

改めて詳細に勉強していく必要を感じていました。

その中で今回ヨーロッパからロルファーのカーニー先生が来日し、

胎生学者のブレッヒシュミッド先生のアイディアを活用しながら

からだの成り立ちについて教えていただきました。

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アメリカ出張

先月半ばに通訳の仕事でアメリカに行ってきました。

海外の仕事だといつも西海岸が多かったのですが、

今回は久しぶりの東海岸でした。

小さい頃に住んでいた州に近く、それから比べると

およそ20年以上の期間が空いていました。

移動時間が普段より長いのは正直疲れますが、

いつもと違う、そして自分のルーツを感じられるような場所に行くと

新たな刺激をもらえるので、とても楽しみにしていた滞在でした。

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