アリゾナもいろいろ行きました

昨日に引き続き、アメリカでの写真ブログです。
今回は、アリゾナのグランドサークルの名所をいくつか。
ちなみに、これがグランドサークルです。
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アリゾナ、ユタ、コロラド、ニューメキシコの四つの州にまたがって国立公園が密集している地域のことを呼びます。
ネバダも若干またがってますが。笑
今回紹介するところ以外にも、モニュメントバレーやアーチーズ国立公園やザイオン国立公園、そして一日限定10名しか入れない「The Wave(ザ・ウェイブ)」もぜひ行ってみたいところですね。
では早速、まずはAntelope Canyon(アンテロープキャニオン)から。
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続いては、Horseshoe Bend(ホースシューベンド)。
馬の蹄鉄にも似たような形から、こう名付けられたそうです。
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最後は、Grand Canyon(グランドキャニオン)。
今まで3回行く機会がありましたが、ここは何回行ってもいい場所ですよね。
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こうやって見てみると、アメリカもいろんなところに行きました。
そして、日本はここまで行った事ないんだよなぁ、、、、ということにも気づかされます。
自分が生まれ育った場所なのにね。
時間を見つけて、いろんなところを回ってきたいですね。
そのために、日々の仕事をしっかりやらないと。
頑張るぞ!!
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昔のことを写真で振り返る

パラパラと写真アルバムを見ていたら、去年アメリカにいたときに撮った懐かしい写真が出てきました。
日本はまだ春本番とは言えないですが、一足先に陽気に満ちた様子をご覧下さい。
まずは、ロルフィングを勉強していたときに滞在していた、ボルダーから。
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続いては、コロラド州の南にある観光地、「Garden Of the God」。
神々が住むお庭、とでも言いましょうか。
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最後に、ナイアガラの滝。
東海岸に当時住んでいた大学時代の同級生達、そして日本から遊びに来ていた大学の先輩とカナダで再会してきました。
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一人は約2年半掛けてATCというトレーナーの資格を取得、一人は東京・神奈川でフリーランスのトレーナーとして活動、一人は大阪で家業を継ぐために修行中です。
みんな、それぞれの舞台で頑張っています。
僕も負けてられませんね。
また、気が向いたときにこういった写真をあげていきたいと思います。
写真を見ながら、昔のことを振り返る事もたまにはいいことなのかもしれません。

3月11日

今日は3月11日です。
2年前に東北地方、日本全体を震撼させた東日本大震災が起きました。
ぼくは当時アメリカにいたため、何が起きているのか分かりませんでした。
ニュースを見ていても何が何だか分からなかったです。
そして、日本にいる家族とも二日間ほど連絡が取れませんでした。
しばらくして、日本から入ってくるニュースを見てこれが本当に日本なのか、と愕然とする情報ばかりが入ってきました。
同時に、日常でスーパーなどで出歩いている時も、
「日本人なのか?家族は大丈夫か?本当に残念に思うよ。。。。。」
といった声を掛けてもらうことが急激に多くなりました。
それだけ、世界中に影響を与えた東日本大震災。
あれから2年経ち、まだまだ日本は復興の途中にいると言われています。
でも東京に住んでいると、今の日常は本当に何一つ不自由がありません。
正直、復興の中にいる実感がほとんでありません。
それがいい悪いではなく、ちゃんと自分の中でこの大震災がどういうものだったのか、そういう実感を得ることがまず必要なんではないかな、と僕は思います。
それを受けた上で、自分が何をしていけるのか、どういった思いが出てくるのか、改めて思いを巡らせたいと思います。
それがボランティアなのか、被災地にいくのか、募金をするのか。
地震があったことが風化されていることも今回、改めて感じている自分もいました。
ですので、毎年毎年、この日は大震災について考えるようにしていきたいと思います。
亡くなった方々、復興に向けて日々奮闘している方々、より良い環境を目指して活動されている方々、そういったみなさまの思いに今一度、心を寄せてみたいと思います。
東日本大震災で亡くなった全てのみなさまのご冥福をお祈りします。
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日比谷公園で行なわれていたイベント、「311東日本大震災 市民の集い Peace On Earth」にて。
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坂本龍一さん、加藤登紀子さん、など様々な方々がイベントに参加されていました。
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自然エネルギーということが一つのテーマであったようで、今回のイベントの電力は全てこの太陽光パネルからまかなわれていたようです。
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「ありがとうございます 日本から世界へ」
私たちは2011年に地震の被害を受けました。
そして、世界中のみなさまから多大な支援をしていただきました。
心より感謝致します。
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極めるのは簡単ではない

明けましておめでとうございます。
2013年はあっという間に始まりましたね。
今年はより多くの時間をロルフィングにかけられるような気がしています。
そこに対する思いも年末にまたいろいろと膨らんできました。
いろんなみなさまにも体験して頂けるように、経験して頂ける中で
様々な思いを感じて頂けるように取り組んでいきたいと思います。
今年もよろしくお願いします。
さて、香川照之の親子のドキュメント物語を見ています。
父親の三代目市川猿之助は、全盛期は先日亡くなった中村勘三郎のように
国民からも愛される歌舞伎界のスターだったようです。
8年前に脳梗塞で倒れるまでは最前線で歌舞伎を極めるために
身体を張ってきたみたいです。
そのために、という表現が適切かはわかりませんが
香川照之が生まれてまもなく、市川猿之助は
奥さんと香川を残して家を出て行きました。(後に離婚)
「家族の暖かさや団らんも求めながら
歌舞伎を極める芸人でい続けることは私にはできない」
そんなことを後に語ったそうです。
だからといって離婚をする、家族を残して出て行く、
ということが正当化されるわけではありませんが、
彼の経緯やストーリーを少しは理解していかないとな、とも思います。
香川照之が一昨年に歌舞伎界に挑戦することを表明してから、
父親との40年の断絶が解かれたようで、
そこに至るにはいろんな経緯があったのだと思います。
そんな親子の縁、家族、歌舞伎、梨園、すべてを引っ括めて、
すべてを飲み込んで香川照之が、市川猿之助がやっていることは
まさしく「極める」、ということなのだと思います。
精進する、という言葉を聞くこともあると思いますが、
それは真剣にやるということ。
家族や子供のことを置いといてもやりたい、と思うこと。
そこまでして賭ける、ということなのだと思います。
こうやって、親が見始めたテレビに自然と魅了されているのは、
やはりそこに賭ける思いがあって、極める、真剣にやっている、
そういった人の姿勢はブラウン管を経由しても伝わってくるからだと思います。
何気ないものから、良い学びを頂いたような気がします。
今年は極めることに、もっと身と時間を投じようと思います。

Rolfing Relief Space(ロルフィングリリーフスペース)
東京都港区白金台5-11-1 バルビゾン20 3F
恵比寿駅東口より徒歩10~15分

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伊藤 彰典
連絡先:090-1508-4012
メール:aki0120itoh@me.com

オープンハウス&パーティーのお知らせ

僕がセッションをする際にお借りしている恵比寿のスペース、
「SYNERGY」がオープン2周年記念イベントを行ないます。
日程は2013年1月12日(土)、年明けです。
16:00からオープンハウス&チャレンジイベントを、
18:30からはカジュアルパーティーを開き美味しい軽食やスイーツ、
ドリンクを用意してワイワイやる感じになると思います。
関東近辺や都内にお住まいの方、是非ぜひ遊びに来てください。
いろんな方々にお会いできることを今からでも楽しみにしています。
オープンハウスではSYNERGYで提供しているトレーニングやボディワークなど
様々なサービスの無料体験を予定していて、
僕もロルフィングを紹介させてもらいます。
詳しい内容はこちらのリンク先に書かれていますのでそちらをご覧下さい。
http://synergycenter.jp/ja/Synergy-2nd-anniversary
申込は下記のコンタクトフォームから、
オープンハウスとパーティーそれぞれの出欠を添えてご連絡下さいね。
個人的に一度ご連絡を頂けるとなお嬉しいです~^^
http://synergycenter.jp/ja/synergy-contact
それでは、年の瀬で体調を崩されないよう、
暖かくして素敵な年末をお過ごし下さいね。
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ロルフィング®オープンのご報告

皆様にご報告することがあります。
この度、2012年11月より僕が生まれ育った東京にて
「ロルフィング®」というアメリカ生まれの
ボディワークの提供を始めていく事になりました。
ロルフィング®というのは、身体を専門的に見ていく一つの関わり方です。
簡単に言うと、手技や簡単な運動を通して身体にアプローチしていき、
生活習慣や日常の中で生み出されてしまう捻れ、偏りを
調整する事で身体を心地よい、快適なものにしていく、
というものになります。
大学時代に愛知県の中京大学に進学してスポーツトレーナーの
勉強をしていた当時、卒業してから自分はどんな人になっていくのだろう、
と考えていた時期があります。
ただ単にトレーナーになる、というのもなかなか抽象的で、
かつ先がある程度明確でないとそこに行き着くまでの
エネルギーが持たないと感じていた僕なりに、
何かはっきりした目標を掲げる事にしました。
それが、身体に対する学びを深められる、
ロルフィング®の資格取得だったのです。
資格取得のためにアメリカに渡り、2年半の滞在の中で
多くの人に出会い、ロルフィング®でのクラスや海外での生活を通じて、
単なる資格取得ではない、自分のこれからに大いな気づきも多く与えてくれた、
そんな夢のような日々だったようにも今なら思います。
そんな日々も一段落し、皆様から今まで頂いてきた恩を
ようやく返す順番になったのだと思います。
ぜひ、セッションを通じて何かできる事があればな、と思います。
場所は恵比寿で、先輩のロルファーさんがお持ちのスタジオの
一角をセッションスペースとしてお借りして、
これからロルフィング®を提供していきたいと思います。
セッションにご興味がある方、また久々にお食事でも、という方、
お気軽にご連絡頂けると嬉しいです。
詳しくは下記のリンクをご覧下さい。
Rolfing Relief Space
http://www.reliefspace.com
また、都内にお住まいでない方も、東京にお立ち寄りの際には
是非ご連絡を頂ければと思います。
これからもますますのご縁が始まることを願っています。
最後までお読み頂きありがとうございました。
2012年も残りわずかで冬も本格的に近づいてきました。
お身体にはお気をつけてくださいませ。
公認ロルファー™
伊藤 彰典

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ミャンマー→韓国→名古屋→東京

昨日、日本に帰国しました。
今回の行き先はミャンマー、最近民主化が進んで大忙しの国です。
たった10日間の滞在の出張でしたが、本当にいろんな経験をさせてもらいました。
仕事内容としては、トレーニングコーチ兼通訳、でした。
後者の方がだいぶ割合が強いかな?笑
また詳しいことは後日ここで書きたいと思いま~す。
まったく知らない文化の中で活動し、そこで今回新たに感じたことを踏まえて、これからのロルフィングや自分の今後に活かしていきたいと思います。
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帰国するのにも、乗り継ぎ便がある韓国では雪があり、3時間近くの遅延…….
寒かった。日中は40℃近くあるミャンマーから氷点下の韓国。
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それでも、大学時代に縁があった愛知県のセントレア、中部国際空港に立ち寄れたのは何だかホッとさせてくれました。
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その後は、今回一緒に現地でお仕事をしていた大学の大先輩のご家族と一緒にヤ・キ・ニ・ク!!
いや~、ヒレ美味しかったです。
昨夜東京に帰ってこれたので、今日からまた頑張ります。

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エベレスト登山 栗城さんの思い

『昨年10月にエベレスト登山で深刻な凍傷を負い、両手指を第一関節から切断する危機に面していた登山家の栗城史多さんという方がいます。
約4ヵ月が経過した現在も治癒はしていないみたいなのですが、指を切断することを拒み、再生の可能性を探りながら凍傷の治療を続けているそうです。
みなさんも、登山家に限らず、両手指の多くを失うことの代償がいかに大きいことかは推測できることだと思います。
ですが、栗城さんが指切断を拒み続けている理由は、そうした登攀(とうはん)のパフォーマンスが落ちることや、また、日常生活上の影響を考えてのことだけではないというのです。
 「ヒマラヤでの厳しい登攀や極寒強風の中でも、指は常に頑張って僕を守ってくれました」と栗城さん。
凍傷は低酸素と低温で血液の循環が悪くなった時に、脳と心臓に血液を送るために自ら細胞を閉じていくのです。
つまり、僕の指は僕の命を守る為に自らの命を閉じたのです

と、これまでの人生や数々の挑戦において常に苦楽をともにしてきた“家族”に思いを馳せています。』
上記の文はあるサイトに掲載されていたものを編集しています。
これを読んでいて、思わず唸ってしまいました。
うん、そうなんですよね。
人の身体って、本当によくできているんですよね。
生きている、という言葉はいろんな風に解釈できると思います。
身体の生態活動という観点から考えると、酸素を取り込んで二酸化炭素を出したり、酸素を赤血球のヘモグロビンが体内に循環させて、などなどがありますよね。
そして、その身体の中で起きている反応は様々な形で助け合って、補完し合って絶妙なバランスを保っているんですよね。
それが上手くできないと熱を出したり、下痢になったり、とネガティブに見える反応が起きます。
でも、それは決してネガティブなのではなく、身体が最終的に快適になるために起きている反応であるということなんですよね。
回復する為に必要な過程、プロセスなんですよね。
もちろん、その反応だけを切り取ってみたらネガティブな反応であることは間違いないですが、身体は常に僕たちを守る為に頑張っていることを改めて認識してほしいと思います。
僕はロルフィングという施術を行なっていますが、それはこういったプロセスを長期的に捉えていくものだと思っています。
マイナスに見えてもそれが身体に必要な反応であったりすることは必ずあって、それによってまた身体が生まれ変わっていく、変化していく。
一見、マイナスに見える反応も最終的には身体は適応しようとする、回復しようとする、という過程の中で起きてくるもので、最終的には快適な方向へ進んでいってくれます。
本当に、ロルフィングのプロセス、反応、変化は人様々です。
そして、これにはマイナスもプラスもないのだとも思います。
僕の中にあるのは、その身体が求める何か向かって進んでいくクライアントさんにどういった手助けができるか、そんな思いです。
そして、その求めている、進んでいる方向へ行くのを邪魔している別の「何か」も一緒に探してあげて、上手くどいてもらうか、理解してもらいながら離れてもらう、そんなことをしているんだと思います。
クライアントさんに触れることで、何を求めているのか、そして何がそうさせてくれないのか、一つ一つほぐしていって、解決して何とか独り立ちできるようにしていくこと、それが僕が目指していくことなのかもしれません。
保護者にはなれないですが、その人、身体に対しての良き相談相手、話し相手になってあげたいですね。

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海外出張に行ってきます

明後日から海外出張で10日間ほど日本を離れますので、しばらくブログをお休みします。
ロルフィング関係ではありませんが、身体に携わるお仕事です。
電話が不通になりますので、ご連絡はメールにてよろしくお願い致します。
最近はロルフィングのことをブログに書きながらも、自分がこれからどうしていきたいのか、何を目指していくのかいろいろ考えていました。
この10日間はそこの思考も継続しつつ、今回行く先でしかできない仕事を精一杯やってこようと思います。
アメリカに住んでいた当時にも悩まされた、食事。
今回もそこには気を付けてこようと思います。
身体を使うお仕事だから、という理由のみではないですがやはり身体は資本ですからね。
いつも以上に健康には気にかけないと、です。
海外で仕事を頂けるご縁を大事にしながら、楽しんでこようと思います。
では、行ってまいりまーす。
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支えてくれている人はいる

ある文章がFacebookにポストされていて、読んでいてとても惹かれてそして思わず読み込んでしまいました。
自分なりにですが、日本語訳してみました。
だいぶ意訳な部分が入っているのはご了承下さい。
誰が書いたのかは不明なんですが、とても素敵な文章です。
良ければご覧下さい。
Did you know the people that are the strongest are usually the most sensitive? Did you know the people who exhibit the most kindness are the first to get mistreated? Did you know the one who takes care of others all the time are usually the ones who need it the most? Did you know the 3 hardest things to say are I love you, I’m sorry, and Help me. Sometimes just because a person looks happy, you have to look past their smile and see how much pain they may be in.
みなさんがすごく強いなぁと思う人ほど、実は一番繊細であることをあなたは知っていましたか?
他人に対してすごく優しさが溢れている人ほど、実は第一に虐待やいじめを受けた経験があることを知っていましたか?
いつも周りの人のことを気にかけている人ほど、実はその人自身が一番気にかけてもらう必要がある存在である、ということを知っていましたか?
声に出すことが一番大変な3つの表現は何だか知っていましたか?
愛してます。
ごめんなさい。
そして、
助けてください。
です。
時々、人というのは幸せに見えるのですが、その笑みの裏や過去には何があったのか、痛みがどれほどあったのだろうか、という視点を持ってあげることが大事です。
To all my friends who are going through some issues right now–Let’s start an intention avalanche. We all need positive intentions right now. May I ask my friends wherever you might be, to kindly copy and paste this status for one hour to give a moment of support to all those who have family problems, health struggles, job issues, worries of any kind and just need to know that someone cares. Do it for all of us, for nobody is immune. I hope to see this on the walls of all my friends just for moral support. I know some will!! I did it for a friend and you can too. You have to copy & paste this one, no share button, because kindness is an effort given from the ♥ not the press of a button.v
現在、様々な問題を抱えている全てのみなさまへ。
意図を変革させてみましょう。
上向きな、プラス志向を持ってみることが必要です。
今これを読んでいる皆さん、いつでも構いません。
家族の問題、健康問題、仕事の問題、あらゆる問題に苦しんでいる全ての人に対して、サポートされているだなぁ、と自覚できるような時を与える為に、そして支えている人はいるんだよ、ということを伝えるために、このポストに書いてあることをコピー&ペーストして広げてください。
自分の周りの人すべてに伝えてあげて下さい。
誰一人として影響を受けない人はいないと思います。
精神的なサポートを与えるために、全ての友人のウォールでこのポストが見れることを願っています。
そして、私は多くの人がしてくれると信じています。
私は自分の友人の為にしましたし、きっと皆さんにもできます。
それには、Facebookのシェアボタンを押すのではなくて、コピー&ペーストしてあげてください。
そういった優しさのアクションは、ボタンを押すことではなく、愛情から溢れてくる行動であるはずですから。

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